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| 開催日:平成28年3月26〜27日 会場:相模ファストレーン |
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| 会場センター 相模ファストレーン 正面玄関 |
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| プロジェクターによる大会タイトル |
| 開 会 式 |
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| 開 会 宣 言 NBF神奈川 副理事長 佐々木 浩 |
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| 関東ブロック長 挨拶 神奈川ボウラーズ連盟理事長 渡邊千秋 |
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| 来賓挨拶 日本ボウラーズ連盟 白石雅俊 理事長 |
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| 歓迎の辞 久島 祐一様(相模ファストレーン支配人) |
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| 競技説明 神奈川県連競技委員長 本橋啓次 |
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| 前年度 優勝チームの力強い選手宣誓 神奈川県連大川重則・大川忠芳選手 |
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| 白石理事長を真ん中に関東ブロック各県連理事長 |
| A/Bシフト予選9G 成績表 |
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予選に於いて、まさかの結果? ダブルスの全国大会の優勝チーム
松丸・桃井チーム、清宮・堀内チームがまさかの予選落ち信じられない
結果に、ボウリングは何が起こるかわかりません??? 唖然 |
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| ベストチームワーク賞を獲得した市之瀬チーム渡邊ブロック長と記念写真笑顔が素敵です |
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| 決勝トーナメント表)(スカッチダブルス2Gマッチ) |
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| Aシフト14位で決勝進出した花島・藤原チーム |
| 決勝1回戦は東京の佐藤チームと対戦403×412で勝ち上がった |
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決勝トーナメン2回戦も東京の川原・長谷川チームと対戦464対387で2回戦突破
3回戦・準決勝と勝ち上がり決勝に進出した 決勝戦は一進一退の
白熱した戦いとなり404対405の1ピン差で神奈川勢に惜敗したが |
| 大健闘に会場から惜しみない拍手が贈られた |
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| Bシフト12位で決勝トーナメント進出した市之瀬チーム |
| 1回戦は埼玉県連山本チームと対戦491対438で敗退 最高のチームワークでした |
| 表 彰 式 |
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| 優勝から8位の上位入賞者とチームH/G・H/S獲得チーム |
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| 優勝から8位の上位入賞者とチームH/G・H/S獲得チーム |
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| 見事準優勝に輝いた花島・藤原チーム 良く頑張ってくれました |
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| 閉会宣言 神奈川県ボウラーズ連盟 平野琢磨副理事長 |
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| 開催日:平成28年1月10日 会場:ロコボウル |
| 関東大会:平成28年3月26〜27日神奈川県相模ファストレーン |
| 参加資格 組合せ自由 公認ゲーム規定なし 新規会員も参加出来ます |
| 受 付 名 簿 |
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| 開 会 式 |
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| 新しく新調された大会横断幕 |
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| 理事長の年頭挨拶 |
| 大 会 成 績 表 |
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予選で新年早々パフェクトの偉業を達成予選4G目に
君津支部鶴岡英二選手が見事300点を達成大会に花を添えた |
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| 10フレーム最後の一投果たしてパーフェクトなるか? |
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| パーフェクト達成後の鶴岡選手の表情笑顔が素敵です |
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| 予選12Gトータルピンにて上位28チームが決勝に進出 |
| 表彰式・抽選会 |
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| 三木理事長から優勝チームへ表彰状の授与 |
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上位入賞チーム写真左から宮木艶子・鶴岡英二・松丸澄子・桃井敏夫
米谷康二・安藤達雄・廣瀬智晴・南英典・花島裕子・藤原潤の 各選手 |
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| 28年度初頭見事優勝を飾った宮木艶子・鶴岡英二選手 |
| 抽 選 賞 |
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| 佐藤浩和・大塚久子選手 |
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| 日暮友美・関澤幸利選手 |
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| 宇田川一夫・平本広志選手 |
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| 川名治夫・権田賢選手 |
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| 岡本正直・岡本栄美子選手 |
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| 高橋則子・高橋正明選手 |
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| 堀川正隆・鳥居苗美選手 |
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| 渡辺弘也選手 |
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| 市之瀬たみ子・市之瀬聡選手 |
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| 宮木幸男・若林慎一選手 |
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| 激戦を勝ち抜き千葉県代表選手の面々 |